〜1つでも当てはまったら、組織の目詰まりが始まっているサインです〜


貴社の「想いのスレ違い」チェックリスト


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    社員に「自発的に動いてほしい」と言い続けているが、一向に変わらない。


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    研修をしても、現場に戻るとすぐに元の「指示待ち」に戻ってしまう。


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    優秀な若手や中堅社員が、ある日突然「一身上の都合」で辞めてしまう。


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    経営陣のビジョンが、現場の末端まで正しく伝わっていないと感じる。


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    ハラスメントを恐れて、管理職が部下への適切な指導を躊躇している。


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    社員一人ひとりが、自分の仕事が会社の利益にどう繋がっているか理解していない。


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    面談が形骸化しており、社員の「本音」を誰も吸い上げられていない。(かもしれない)


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    社内で「あの人はわかってくれない」という感情的な対立が起きている。


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    社員が「自分の将来(キャリア)」を、今の会社で描けていない。(かもしれない)


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    経営者・管理職であるあなた自身が、組織の悩みを誰にも相談できず孤独を感じている。


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    経営陣・管理職のうち1人でも、常に「人員の替りはいくらでもいる」と思っている。

📢 3つ以上当てはまったら、藤田良昭へご相談ください!

チェックが3つ以上ついた貴社は、「社員のやりたい」と「会社のやってほしい」が、決定的にズレている可能性があります。

このままでは、どれだけ素晴らしい戦略を立てても、組織の力は分散し、大切な人材は流出し続けてしまいます。

2万回超の「本音」と向き合い、組織を再起動させてきた藤田が、貴社にしかできない処方箋をお作りします。


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  •   限定:毎月法人2社まで(丁寧な伴走を維持するため)

 まずは、貴社の「目詰まり」の正体を一緒に突き止めませんか?

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営業時間: 9:00~17:00
2. 図解による理解と行動の促進

難解ハラスメント研修のポイント

まずは経営陣・管理職の認識確認から

  • Point 01

    「正論の押し付け」がハラスメントを生む構造の理解


    ハラスメントの多くは、悪意ではなく「正しいことを伝えようとする焦り」から生じます。2万人の本音を分析すると、経営陣の「正論」と現場の「感情」の間に深い溝があることがわかります。この認識のズレを図解で可視化し、相手が受け取れる形に言葉を変換する技術を習得します。


  • Point 02

    「腫れ物扱い」を卒業する、心理的安全性と規律の両立


    ハラスメントを恐れるあまり、必要な指導まで控えてしまうのは組織の停滞を招きます。本研修では、第3者目線の実例再現ワークを通じ、相手を否定せずに「事実」と「期待」を伝える対話術を伝授。厳しさと温かさを両立させ、社員が納得して動く「健全な緊張感」のある組織を再構築します。


  • Point 03

    「自分宝」の視点を取り入れた、敵対しないフィードバック


    指導を「攻撃」ではなく、社員の強みを引き出す「支援」へと再定義します。社員一人ひとりの経験の泥から「自分宝」を掘り起こす視点を持つことで、叱責ではなく、本人の成長を加速させるフィードバックが可能になります。経営陣が「味方」であると図解で示すことで、離職を防ぎ、共鳴を生む組織へ変革します。


難解ハラスメント研修って?

本研修の目的は、単なる法令遵守の知識習得ではなく、組織の実行力を削ぐ「認識のズレ」を解消し、心理的安全性と規律が両立した強い組織を再構築することにあります。

内容は大きく3つの柱で構成されます。


 第一に、徹底した事前聞き取りに基づき、貴社で実際に起きている「実例」を基にした再現ワークを行います。一般論ではない「自社の生々しい課題」を鏡として提示することで、当事者意識を劇的に高めます。

 第二に、2万人の対話実績から導き出した「図解メソッド」を用い、経営陣・管理職と従業員の間の決定的な認識ズレを可視化します。「良かれと思った指導」がなぜハラスメント化するのか、その構造を解明し、双方が納得できる対話の共通言語を構築します。

 第三に、研修の成果を最終的に「コミュニケーション・マニュアル」として言語化・仕組み化します。

一過性のイベントで終わらせず、誰がリーダーになっても高いエンゲージメントを維持できる「組織的コミュニケーションが取れる職場」を定着させることが、本研修のゴールです。


「ハラスメント」という言葉に怯え、大切な指導や対話を諦めていませんか?

私は、言葉のズレで壊れていく現場を数多く見てきました。この研修は、誰かを裁くためのものではありません。実例を解剖し、図解で「心の目詰まり」を解消することで、経営陣の情熱を正しく現場に届け、社員が安心して背中を預けられる絆を取り戻すためのものです。腫れ物扱いの組織を卒業し、本音で高め合える「最強のチーム」を共に創りましょう!

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年間キャリア面談による本音の可視化

なぜ年間キャリア面談が必要??

離職の多くは、突然起こるものではなく、日々の小さな不満や不安の積み重ねによって発生します。

しかし、これらの本音は表に出にくく、企業側が気づいたときにはすでに退職を決断しているケースが少なくありません。年間キャリア面談は、そうした見えにくい課題を定期的に可視化し、早期に対応するために不可欠な仕組みです。


 また、従業員に「定期的に話を聞いてもらえる機会がある」という安心感を与えることで、離職の抑制にもつながりますさらに、企業の方針と個々の価値観とのズレを把握し、双方の理解を深める役割も果たします。


これらを実現できるのは、約20年間で2万回以上の面談実績を持つ藤田だからこそ可能な支援です。経験に基づいた実践的な面談により、組織の本質的な改善へと導きます。


ぜひ、私たちの『キャリア面談を通じた定着支援サービス』をご検討ください。

4. 現在「春の桜キャンペーン中(5月末まで)」!!


※あくまでも目安ですのでご相談ください!!

貴社の組織をピンク色(満開)に彩ります!

プラン名内容キャンペーン価格(月額/税別)
① まずは土壌作り! 「さくら初咲きプラン」

・2回のハラスメントセミナー


・スポット面談

(年間12回/事業所)


・環境改善アドバイス

月額 7万円のみ


(通常10万円)

② 組織を芯から強く! 「さくら満開プラン」

・難解ハラスメント研修(30時間)


・対象受講社員への年間キャリア面談(年3回/人)


・早めの業務改善・環境改善コンサル

研修35万円

   +

月額 15万円


(通常研修50万円+顧問10万円)

③ 替えの利かない組織へ! 「想々・伴走フルプラン」

・難解ハラスメント研修(30時間)


・徹底した年間キャリア面談

(全従業員・管理職・経営者)


・企業理念浸透&最終引継ぎ体制の構築

月額20万円〜


(要御見積)


💡 「想々」からの大切なお約束


「うちの会社、予算が限られてるんやけど…」「人数が少ないから、もっと安くならへん?」 そんな社長さんも、どうぞご安心ください!

「想々」では、企業様のご予算や現在の組織課題に合わせて、柔軟にプランのカスタマイズやご相談に応じます。


まずは「今の悩み」をさくらに聞かせてな。想々と一緒に、貴社にぴったりの「桜の咲かせ方」を提案させていただきます!


4. シームレスな対応で結果を出す

初回組織診断・オンライン個別相談(60分)


営業時間: 9:00~17:00

MESSAGE

     代表挨拶

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代表 藤田良昭

想いが伝わり、人が輝く。「自分宝」で組織を再起動する。


 私はこれまで20年以上、のべ2万回を超える面談を一対一で向き合い、その葛藤や情熱を形にしてきました。

そこで痛感したのは、組織の停滞や離職の正体は、能力の不足ではなく、経営陣と現場の「想いのスレ違い」にあるということです。


経営者が孤独に描くビジョンと、社員が抱く「自分らしく輝きたい」という本音。この二つが噛み合わず、本来の力が発揮されないまま「指示待ち」や「ハラスメントへの恐怖」という目詰まりを起こしている現場を数多く見てきました。


私の使命は、その目詰まりを解消し、社員一人ひとりが持つ経験の泥の中から「自分宝」を掘り起こすことです。数々の本音を聴いてきたからこそできる「生きた実例」によるワークと、思考の渋滞を一瞬で解きほぐす「即時図解」によって、組織に再び熱い血を通わせます。


「もう、スレ違いで大切な仲間を失わない。」 経営者の皆様の伴走者として、私は現場の最前線まで入り込み、全員が自らの意志で動き出す「自走する組織」への変革を約束します。共に、瞳に光が宿る未来を創り上げましょう。


「きれいごと」ではありません!全身全霊で取り組みます!!


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