組織の心、バラバラになっていませんか?


【「想いの対話」欠如度チェック】


  • check_box

    部下に「最近どう?」と聞いても、「大丈夫です」「特にないです」としか返ってこない


  • check_box

    職場での会話が数字、進捗、タスクの確認だけになっている


  • check_box

    無理に明るく振る舞っている社員がいるが、目が笑っていないように感じる


  • check_box

    管理職が「部下に相談しても無駄だ」と、何でも一人で抱え込んでいる


  • check_box

    トラブルが起きた時、相手の気持ちを察するより先に「犯人探し」が始まる


  • check_box

    「俺たちの若い頃は…」と、今の若手の価値観を理解しようとしていない


  • check_box

    1on1が、結局上司がアドバイス(説教)して終わる時間になっている


  • check_box

    送別会や飲み会の場ですら、会社の愚痴すら出ないほど冷めきっている(話題をさけている)


  • check_box

    会社のビジョンを掲げているが、社員の誰も自分事として語れない


  • check_box

    入社当初はキラキラしていた若手の瞳から、輝きが消えてしまっている(またはわからない)


⚠️ 判定結果 ⚠️

【1つでもチェックがついたなら、組織の「心の通い」が止まっています】


離職を防ぐのは、制度でも給与でもありません。一人の人間として向き合い、魂を揺さぶる「想いの対話」です。


想々の「命の伴走」で、もう一度組織に血を通わせましょう。

初回組織診断または

オンライン個別相談(30分)


営業時間: 9:00~17:00
小手先ではない、本質的なアプローチ

小手先ではない、本質的なアプローチ

未来を創るキャリア支援
研修・セミナーとコンサルを一体設計し、現場の課題を可視化して解決まで伴走いたします。

  • Point 01

    「役割」を脱ぎ捨て、「人間」として向き合う


    役職や肩書きという「仮面」を被ったままでは、相手の心に言葉は届きません。まずはリーダー自身が弱さや葛藤をさらけ出し、一人の人間として対峙すること。その自己開示が呼び水となり、部下も本音を話し始めます。肩書きではなく「想い」で繋がる関係性こそが、組織の土台を再構築します。


  • Point 02

    表面的な「不満」ではなく、奥底の「願い」を聴く


    離職の理由は給与や条件として現れますが、その奥には必ず「本当はこうありたい」という切実な想いが眠っています。私たちは、2万回の対話経験を活かし、本人さえ気づいていない「自分宝」を掘り起こします。不満を解消するのではなく、その人の「生きたい人生」を共に描くことで、自然と離職は止まるのです。


  • Point 03

    沈黙を「安全地帯」に変える、命の伴走


    組織に蔓延する沈黙は、諦めのサインです。私たちは、何を言っても否定されない、評価されない「絶対的な安全地帯」を対話の中に作り出します。耳の痛い真実も、温かいエールも、すべてを分かち合える伴走者がいる。その安心感が、消えかけていた瞳に再び星を灯し、自ら動こうとする内発的な情熱を呼び覚まします。


成功事例:28%から8.9%への劇的な変化→他社との違い

 一般的な人事コンサルティングや研修会社と私たち「想々」の決定的な違いは、解決の糸口を「組織図や制度」に求めるか、それとも「個人の魂」に求めるかにあります。

 多くの企業がマニュアル化された評価制度や福利厚生の拡充で離職を食い止めようとしますが、それは表面的な対症療法に過ぎません。人が組織を去る本当の理由は、制度の不備ではなく、一人の人間として「大切にされていない」という空虚感にあるからです。


私は、キャリアコンサルタントが国家資格になる遥か前から20年以上、現場で2万回に及ぶ対話を重ねてきました。この圧倒的な面談経験こそが最大の武器です。他社が綺麗なプレゼン資料で「正論」を説く傍らで、私たちは逃げ場のない板挟みの苦しみや、現場の冷え切った沈黙の中に泥臭く飛び込みます


 離職率28%を8.9%へと劇的に変えたのは、小手先のテクニックではなく、本人が気づいていない「自分宝」を対話によって掘り起こし、瞳に再び星を灯してきた執念の結果です。綺麗ごとでは済まされない現場のリアルを誰よりも知っているからこそ、私たちは決してクライアントの手を離しません。「制度」という無機質な壁を越え、命の通った「想い」で組織を再生させる。この圧倒的な伴走力こそが、想々にしか出せない価値なのです。

背景画像
「沈黙を破る」コミュニケーション
「沈黙を破る」コミュニケーション
職場の雰囲気や人間関係が離職に与える影響は大きいものです。想々では、社員同士や上司との意見交換を促進することが、職場内のコミュニケーションを活性化する鍵であると考えています。沈黙が支配する環境では、社員は自らの意見を発信することができず、結果として職場全体のモチベーションが低下してしまうことが少なくありません。

「想いの対話」を通じて、私たちは、社員が持つ様々な思いや悩みを共有する場を提供します。意見交換が活発になることで、社員は自らの価値を認識し、他者とのつながりを深めることができます。これは、単なる会話ではなく、相手の気持ちや考えに寄り添い、受け入れることで生まれる信頼関係の構築につながります。

そして、この信頼関係は、職場における留意点を理解し合うための土台となり、スタッフ同士が互いの存在を意識し、必要な時に支え合う文化を生み出します。コミュニケーションが円滑になることで、チーム全体の結束力が高まり、結果として離職率の低下を実現できます。

私たちの取り組みは、制度の変更や一時的な施策によって解決できるものではありません。社員一人一人が抱える思いにじっくりと寄り添い、彼らが安心して表現できる環境を整えることが最も重要です。そのために「想いの対話」を重視し、各階層に応じたプログラムを提供し続けています。

こうしたアプローチを通じて、想々が実現した成功事例は数多くあります。企業においては、社員の声に耳を傾け、心の火を灯すことで、離職率を劇的に改善することができました。28%から8.9%という数字は、単なる統計的な成果ではなく、企業文化が変革し、社員が再び自分の居場所を見つけた証でもあります。

今後も想々は、企業の成長に不可欠な人材育成に全力を注ぎ、社員が自然と自身の考えや思いを伝えることのできる環境作りをサポートして参ります。

4. 現在「春の桜キャンペーン中(5月末まで)」!!


※あくまでも目安ですのでご相談ください!!

貴社の組織をピンク色(満開)に彩ります!

プラン名内容キャンペーン価格(月額/税別)
① まずは土壌作り! 「さくら初咲きプラン」

・2回のハラスメントセミナー


・スポット面談

(年間12回/事業所)


・環境改善アドバイス

月額 7万円のみ


(通常10万円)

② 組織を芯から強く! 「さくら満開プラン」

・難解ハラスメント研修(30時間)


・対象受講社員への年間キャリア面談(年3回/人)


・早めの業務改善・環境改善コンサル

研修35万円

   +

月額 15万円


(通常研修50万円+顧問10万円)

③ 替えの利かない組織へ! 「想々・伴走フルプラン」

・難解ハラスメント研修(30時間)


・徹底した年間キャリア面談

(全従業員・管理職・経営者)


・企業理念浸透&最終引継ぎ体制の構築

月額20万円〜


(要御見積)


💡 「想々」からの大切なお約束


「うちの会社、予算が限られてるんやけど…」「人数が少ないから、もっと安くならへん?」 そんな社長さんも、どうぞご安心ください!

「想々」では、企業様のご予算や現在の組織課題に合わせて、柔軟にプランのカスタマイズやご相談に応じます。


まずは「今の悩み」をさくらに聞かせてな。想々と一緒に、貴社にぴったりの「桜の咲かせ方」を提案させていただきます!


4. シームレスな対応で結果を出す

伴走することの重要性

ただ知識を教えるのではなく、一緒に進む伴走者としての姿勢が重要です。私たちのサポート体制は、最初から最後までを見守ることで信頼を築いています。
「想いの対話」を通じて、私たちは組織内の人間関係を深化させていきます。従業員一人ひとりの想いに真摯に耳を傾け、彼らの心の声を引き出すことで、職場の文化が自ずと変わっていくことを実感しています。私たちのアプローチは、単なる離職防止を目的とした施策の導入に留まらず、ヒトとしての信頼関係を築くことに重きを置いています。このプロセスにおいて、何が最も重要なのか。それは、社員が自らの思いを自由に語れる環境を整えることです。
沈黙が支配する職場では、意見もアイデアも埋もれ、改善のチャンスが失われてしまいます。そこで、私たちは「想いの対話」を通じて、沈黙を破り、オープンなコミュニケーションを創出する活動を行っています。これにより、職場内の信頼関係が高まり、共感の輪が広がることで職場の文化が根本から改善されていきます。
実際に、弊社の伴走によって、ある企業では従業員の離職率が従来の28%から8.9%へと劇的に改善しました。これは、数値の変化だけでなく、社員の意識が変革された結果でもあります。この成功事例は私たちの「想いの対話」が如何に組織の改善に寄与しているかを示しているのです。
私たちのアプローチは、制度や施策を超えて、人としての関わりを重視します。従業員の想いに寄り添い、共に歩むことで、組織全体の活性化を実現していきます。これこそが、離職の連鎖を止める唯一の答えだと私たちは信じています。
伴走することの重要性

【覚悟の声明】綺麗ごとで人は辞めない。だから私は、本気で戦う。


  • まずは気軽にお問合せを
  • まずは気軽にお問合せを
  • まずは気軽にお問合せを
  • まずは気軽にお問合せを

「風通しを良くしましょう」なんて綺麗ごとだけで離職が止まるなら、苦労はありません。離職率激減の実績は、現場の泥臭い本音を私が「命懸け」で拾い上げ、時には経営陣に対しても「このままでは組織が死ぬ」と、真っ向から意見をぶつけてきた結果です。


 私は、あなたに忖度はしません。甘い言葉で慰めることもしません。なぜなら、耳の痛い真実を直視し、組織の歪みを根本から正すことこそが、部下の心を繋ぎ止め、会社を救う唯一の道だと確信しているからです。

経営陣、管理職、現場……すべての壁を越えて一人の人間として向き合い、魂に火を灯す。この覚悟があるのは「想々」しかありません。

手遅れになる前に、今すぐ連絡をください。あなたの組織の沈黙を、私が必ず熱い情熱に変えてみせます。


Contact
お問い合わせ

このサイトはreCAPTCHAとGoogleによって保護されており、Googleの プライバシーポリシー利用規約が適用されます。

MESSAGE

     代表挨拶

スタジオ15_800px_R

代表 藤田良昭

研修と面談の「相乗効果」で、
人が辞めない強い組織を創る



「研修で知識は伝えたはずなのに、現場の空気は変わらない」 そんなもどかしさを感じていませんか?

組織の課題は、全体への教育だけでは解決しません。一人ひとりの心にある「本音の目詰まり」を解消して初めて、組織は健やかに動き出します。

私は長年にわたり、数多くの現場で「対話」の力を信じて活動してきました。そこで辿り着いた答えが、「本質を突く研修」と「継続的な個別キャリア面談」のセット導入です。研修で組織の共通言語を作り、面談で個人の不安や迷いを丁寧に汲み取る。この両輪を回すことで、初めて心理的安全性が定着し、実際に離職率を1桁台まで改善させた実績がございます。


独自フレームワークを用い、曖昧な問題を構造化して「明日からどう動くか」を明確にします。形だけの制度設計で終わらせない、現場の「現実」を変える伴走支援を。貴社の大切な人材が自律的に輝き出す未来を、私と共に創り上げましょう。